Dec 29, 2005 Comments
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Dec 29, 2005 Comments
クリスマス前、yoccibis photographの西条君が大阪ふらり一人旅?とやってきたので焼き鳥で一杯。
Welcome to OSAKA! 途中から仕事を終えた同郷のノリ君(既に大阪人化:いいヤツ)も合流して楽しい夜を過ごさせてもらった。 予想通りの「漢」西条(敬称略:いいヤツ)は、「郷に入れば郷に従え」と思っていたのかどうかわからないが、しきりに大阪弁を使おうとしている。 酔っ払いながらも必死でそれらしく話そうとする姿に、二人から強烈な関西突っ込みが炸裂していた。 君の正念場となる春までに必ずマスターしておくように。 そしてまたその頃にぜひ飲もう! |
Dec 29, 2005 Comments(2)
ノリが焼き鳥屋の伝票の裏に言葉をくれた。
そしてとてもいい出会いだった。 それから年齢不詳のマスターがいるバーへ連れて行ってもらい、西条は相変わらずビールに泥酔しながら不自然な大阪弁を普通にしゃべっていた。 年齢不詳のマスターと3人で強烈な突っ込みで撃沈させたつもりが、さすが漢、全く応えず怪しい大阪弁を使い続けていた。 明日はクリスマスイブだったと思う。 |
Dec 29, 2005 Comments
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Dec 28, 2005 Comments(18)
滋賀で雪が降った日は、とてもとても寒くて足が凍えたのです。
ただ深々と静かに降り積もる雪は、あっという間に一面を曇白く変えてしまいました。 僕の澱んだ心も、この純白なベールで覆い隠してくれるなら。 でも誤魔化しの上に積もる雪は、きっと春にはバレるのです。 |
Dec 28, 2005 Comments
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Dec 28, 2005 Comments
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Dec 28, 2005 Comments(4)
写真で残せるものは何か。それは自分だけの記録や記憶の手助けの為だけではなく、またそのモノでもなく、どこかで誰かと共有し合える何かを残せるのだろうか。
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Dec 28, 2005 Comments(6)
と、去年の日記にも書いていた。
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Dec 28, 2005 Comments
まだ静かに眠る曾根崎通りのアスファルトに、滲んだ雨がしっくりと染込んでいた。
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Dec 28, 2005 Comments
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Dec 13, 2005 Comments(2)
忘年会終了後、今西家にて。謎のカメラコレクター“S”。
わからない。この写真、どう説明したらいいのか、さっぱりわからない。 もう壊れたまま、このまま年末まで突っ走ろうかと思います。 |
Dec 13, 2005 Comments
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Dec 13, 2005 Comments
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Dec 13, 2005 Comments(2)
某集団の某忘年会の後、凍える梅田を歩き、某マンションに案内される。
その後恐ろしいことが起... |
Dec 07, 2005 Comments(10)
わからん。が、もういい。光が射すのをじっと待とうと思う。
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Dec 05, 2005 Comments
閉廊間際の7時半、仕事先を抜け出して訪れたのは青柳圭介氏(aurora. photograph.)の写真展「花と声と」。
見たいものを見て、撮りたいものを撮る、ということ。 写真を始めると、いつの間にやら写真を写真というものに特化した感覚で接しがちになる。 そして写真は結局ウソをつき始めることになるのだが、唯一、偽ることのできない対自分との鬩ぎ合いが見え隠れし、その葛藤が大きければ大きいほど純粋さから遠く離れてしまう。 青柳氏の写真からは本人自身のピュアな心眼を感じる。 何も添加物を加えない、その人間らしい心像がそのまま絵になったような、そんな気持ちいい写真群だった。 ONE PLUS 1 galleryにて12月12日まで開催中。 |
Dec 03, 2005 Comments
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Nov 27, 2005 Comments(16)
それはすぐにこの先、全く逃げ場がなくなるであろう自分を暗示している。
秒読み開始 > 俺。 |
Nov 26, 2005 Comments(6)
カメラというものは非常に残酷な武器である。
この2日後、彼女は目出たく結婚したのだが...。 「知らない方が良かった...」な写真というのも存在してしまう訳です。 この何気ない1枚の写真が、ピチピチ新婚家庭を崩壊させる力をも持っているという現実。 うぅむ。やっぱり渡そう。 |
Nov 17, 2005 Comments
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Nov 11, 2005 Comments
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Nov 09, 2005 Comments
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Nov 09, 2005 Comments
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Nov 09, 2005 Comments
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Nov 09, 2005 Comments(22)
大阪中崎町のONE PLUS 1 galleryで行われている冨成鉄写真展「キミー・'モ・ソング」の初日にお伺いした。
冨成氏(photo'n'roll)の中に写るものからは、被写体変われど彼自身の何とも言えない情緒や儚さをいつも感じる。 目の前に広がるその印画紙に焼き付けられた温度が、色が、優しさをさらに情調し、また時に寂しさをも倍増させて容赦なく突き刺さってくる。WEB上で見ている写真とは別物であるのは当然なのだが、写真はやはり生もの、生きているものという気持ちをヒシヒシと感じていた。 モデルの七雪ニコさんの表情にも惹かれる。魂に訴えかけてくるようなその深い表情の数々に、人間の持つあらゆる感情表現を見ることができる。 それら自らの写真の中で踊るニコさん。僕はそのストリッパーという職業ジャンルを越えた、一人の人間ドラマを感じていた。ゾクゾクするくらい感じていた。 本当の美しさとは何だろう。 今回の写真展からそんなことを考えさせられ、少しだけ分かったような気?がする。 11/25(Fri)まで開催中。必見ですよ、あなた。 最後に終了後の飲み会にて同席された方々、飲み過ぎて失礼だらけだった私を許して下さい...。次からはウーロン化します。 »写真は営業終了後のスペシャルイベントから。掲載許諾thanks » nico-san. |
Nov 09, 2005 Comments(9)
The plan fell through...
All our efforts met with failure... |
Nov 09, 2005 Comments
根本的な才能とは、
自分に何かが出来ると信じることである。 by John Lennon. |
Oct 18, 2005 Comments
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Oct 18, 2005 Comments
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