(c)2003-2009 yamasaki ko-ji. / ヤマサキコージ 虚しい写真群は自己心像風景の記録。て、ほとんど哀しみ本線日本海的なサイトですわ。

lifephotojournal.com

(c)yamasaki ko-ji.
Links
Archives

www.yamasakiko-ji.com
Twitter
Book Store
RSS
Jul 10, 2005  Comments(5)
Jul 10, 2005  Comments(5)
Jul 10, 2005  Comments(6)
Jul 10, 2005  Comments(2)
Jul 08, 2005  Comments(4)
俺の左ストレートがうまくカウンター気味に当たったようだ。
声を掛けたが無反応だったので119にだけ連絡して仕事場へ向った。
Jul 08, 2005  Comments(4)
潮の香りが濃くなった雨上がりの漁港。
徹夜明けの日、夕方早めに大阪を出て地元駅を南へ渡る。
Jul 07, 2005  Comments
かささぎの群が作る翼橋を渡る日。
Jul 01, 2005  Comments(14)
やっぱり顔を洗う時に目を突いてしまう男です。上下動が早すぎるのでしょうか、もう数えられないくらい朝から充血。
まぁ写真に関してここ数ヶ月、いろんなことを考え続けていたのですが、書き出すと5MBぐらいになりそうなので結論だけひとつ。
とりあえずヤマサキコージは「ヤマサキコージの写真であり続けるべき」ということ、そんな感じです。

この先の路地へ入り込むと、ドアの向こうから数百人の常連たちが手招きします。
脇目もふらず、ひたすらストイックに生きている今日この頃です。
Jul 01, 2005  Comments(6)
Jul 01, 2005  Comments(6)
Jul 01, 2005  Comments
Jul 01, 2005  Comments
Jul 01, 2005  Comments(2)
Jul 01, 2005  Comments
Jul 01, 2005  Comments(2)
Jul 01, 2005  Comments
Jul 01, 2005  Comments(2)
Jun 12, 2005  Comments(14)
ではなぜ自分は写真を撮っているのだと聞かれたら困ってしまう。
自分に刺激がないときは何かエキサイティングな写真を見たり求めたりする時期もあったのだが、今といえば全く逆で、女の子の撮る優しくて切ないカラー写真などをぼんやり眺めていたりする。

本当のストレスは自分で気付かないままに累積されて行くものなんだろう。
Jun 12, 2005  Comments(2)
自分の映画で有名になること。そんな野望を抱きつつ、シノギの日々は鄙びた映画館で上映フィルムを回し続けるヤツ。
ドキュメントが撮りたいならじゃぁなぜいつも横にビデオカメラがないんだ?と聞くと、まずフィルム代がないという。次にこんな日常の中には映画として何もないから撮らないという。少し寂しい。
ドキュメンタリーというものについて何時間討論していたのか忘れてしまったが、両者泥酔のため翌日ほとんど記憶なし。無意味?
同席の人によると僕がかなり切れ気味に絡んでいたらしい。
作りこまれた世界溢れる今の映画界、編集され見せ場を作り山谷の脈を張り巡らす構成、そして公開制限。いやTVを含め、加工された映像メディア自体が全てそうなのだ。
君は見る人に何を与えたい?何を伝えたい?夢かロマンか笑いか憤りか。何の為に映画を撮るのだ?自己満?
君の思うドキュメンタリーは既にもうドキュメンタリーではないのかも知れない。
Jun 06, 2005  Comments(5)
Jun 06, 2005  Comments(8)
それでも生活というものは日々継続するのだ。
Jun 05, 2005  Comments(7)
不協和音響きわたる家庭。毎日笑って暮らせるというのは難しいことですな。
生活という運命の共同体。
まぁ元はと言えば僕自身の「不況和音の過程」が原因なのだが...。
May 31, 2005  Comments(7)
5月の連休中日、東京より+ Phi Lein +のたまみさん来阪。
まさやんの初個展とか大阪城とかお好み焼きとか、たこ焼きセット(コレ)とかね、新大阪駅とか、わたくし、この日は朝の1時間しか仕事してません。
いやOKです。完全OK。仕事なんてね、いつでもできますからね、できれば一生したくないですからね、ちょっと逃避と。
たくさんしゃべったのだけれど、脳内に記憶なし...。
いやーお会いできて嬉しかったです。
僕の中では1行を5時間ぐらいかけてゆっくりベターっとしゃべる人だと勝手に思っていたのですが、以外や以外、まぁこれはジャブ程度です。
深い人です。次回は是非ストレートを食らいたいです。
またお散歩しましょう。thanks!
May 03, 2005  Comments(2)
May 03, 2005  Comments(28)
May 03, 2005  Comments(10)
May 03, 2005  Comments(2)
クチ? いやいや、だから木だってば。いやらしい。何てイヤラシイ木なんだ...。猥褻。
まぁ両手上げて背伸びしてまで撮るもんじゃなかったみたいですな。
でもなぁ、卑猥やな何か。
Apr 30, 2005  Comments(13)
同じ場所の昼と夜。壁に写った風景。
Apr 30, 2005  Comments(4)
Apr 29, 2005  Comments(6)
決して止められない流れゆく時間。
決して戻れない過ぎ去った時間。
自分に蓄積された過去の時間をそろそろ整理しなくてはならん。
などと考えてみたり。

PAGES:   ALL  1   2   3   4   5   6   7   8   9   10   11   12   13   14   15   16   17   18   19   20   21   22   23   24