Apr 29, 2005 Comments(4)
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Apr 29, 2005 Comments
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Apr 27, 2005 Comments(4)
梅田でおっさんが大声を出しながら手を振っていた。ただそれだけ。
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Apr 27, 2005 Comments(2)
うん、確かに何でもいい。
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Apr 27, 2005 Comments
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Apr 27, 2005 Comments(3)
日が暮れかけた頃、その途中にある靱公園へよくふらりと寄る。
この猫、ノラかと思いきやシャネルの首輪!? 警戒心のない猫にはあまり興味がない。 テニスコートで汗を流す老人グループを見ていると妙に疲れた。 横目に抜け、178'sでアイスコーヒーを飲んで、ちょっくら仕事の資料に目を通して、バイト終了直後の女の子(プリティ)と店の看板犬(かわいい)としばし遊ぶ。 沈みかけた綺麗な夕陽を見ながら、これまた対照的な排気ガスだらけの四ツ橋筋を北へ歩いた。 |
Apr 24, 2005 Comments(4)
実はそういう写真を撮りたいということではなく、自分をそういう時間に置きたいという願望の現れなんだろう。
しばらくまた少し考えてみよう。 |
Apr 24, 2005 Comments
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Apr 24, 2005 Comments(10)
人の気持ちなど1分もしないうちに変わってしまう。
その時々の偽りない心でシャッターをきれば、それはそれは色んな絵が現れるはずだし、またそれが自然だ。 固定化される必要はどこにもない。 こうでなければいけないというルールなどどうでもいい。 もっと自由であるべきだ。 ただ、自分自身の個人的な問題として密かなルールは持たねばならない。 せめて1つぐらいは。 |
Apr 24, 2005 Comments
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Apr 24, 2005 Comments(2)
作為ない写真、それは写真の魅力を知りだした頃から既に無くなってしまうものかもしれない。
心のドヨメキにUSB接続できるカメラはないものなのか。1,000円ぐらいで。 |
Apr 24, 2005 Comments
被写体、構図、色、質感、写真は単なる好き嫌いなのか。
写真の裏に隠された撮影者そのものの意味。 写真を読むということは撮ることよりも難しい。 |
Apr 24, 2005 Comments
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Apr 24, 2005 Comments(4)
新しい妻をもらいました。少し硬めです。目は大きすぎて乾燥中。無口です。
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Apr 20, 2005 Comments(16)
日々の仕事に追われ、フラフラと徘徊する時間がなくなった。
写真についてあれこれ深く考えることもなくなった。 さらさらと流れ落ちる時間の中で、たまには壁に掛けられるような写真を1枚撮ろうと思う。 |
Apr 17, 2005 Comments(7)
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Apr 17, 2005 Comments(3)
最近といえば花ばかり撮っている。
花を撮りたいと意識している訳でもないのに、気がつけば花しか写っていない。 それはどういうことなのだろう。 |
Apr 13, 2005 Comments(2)
ポメ子と田舎町へ行きました。
花の香りのする大きな庭。 空気の違いもわかるのでしょうかね? |
Apr 09, 2005 Comments(9)
二日目の夜、これまた今宵はやけに冷えるので近くの居酒屋で一杯。
100杯目ぐらいからついでに明日のルート確認もここでやる。 店員にどのルートが最適か執拗に聞く男。嫌がる店員。地下鉄マップを広げる男。逃げる店員。 逃がさん。飲み物お代わり時に捕まえ聞く。飲み物持ってきた時にすかさず聞く。担当店員は極力近くに来なくなった。 東京人は冷たい。ちゅうか忙しい時に聞くな。 隣の席のサラリーマン2人が会社の不平不満について激論を交わしていた。向えの連中らも。 皆やけに真剣だったので少し興ざめ。 ボチボチ飽きたので最終付近の地下鉄でホテルへ帰る。 やはり今夜も風呂で1時間近く寝ていた模様。 サッカー結果は翌朝に付けたテレビで知った。 鏡を見て死ぬかと思った。寝癖を通り越して金正日ヘアー化。 しばらく北を楽しんだが飽きたので朝からもう一度風呂に入ってシャンポー。 1人でいるのは楽しいのか虚しいのか。 昨日さんざん書き込んだルートマップを広げたら、カラ揚げの粉やら落下した蛸わさのシミやらでヨレヨレになっていた。 |
Apr 09, 2005 Comments
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Apr 08, 2005 Comments(2)
初めて、もしくは数回しか訪れたことのない街は何だかうまく写らん。
どれもこれもよそよそしい顔をしていて中身が無いというか腹割ってないというか味が出ないというか。 そういう写真ってダメですな。ボツの嵐。 それはまず自分の中に警戒心があるからだろうか、向こうが受け入れてくれてないのがよくわかる。 街も人と同じということですかな。 |
Apr 08, 2005 Comments
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Apr 08, 2005 Comments(5)
一日目の夜は旧友飲友のシオザワと焼き鳥で一杯。100杯ぐらい目になって社内軟禁状態だったそのお友達ちゃん(悪友)もようやく参加。初めまして、©2005山咲肛痔です。
でさらに何をシャベり続けていたのか記憶なし。とりあえず約2名の声は枯れていた模様。 この写真は渋谷駅への帰り道だろうと思われるがこれまた撮った記憶もナシ。何かもったいない男。 とりあえずオモロかった記憶と数枚の写真だけが残っとる。 一度飲んでる一部始終を録画してみたい。次回はフジカシングルエイト持参やな。 |
Apr 07, 2005 Comments(9)
関西人から見ると東京は大阪のようにドロドロしてなくてクリーンでスッキリしているような印象がある。
でもそれは違った。 人がそこに生き集まる限り、場所は変われど街の姿は自然と同じパターンが形成されてゆくのだろうか。 繁華街のネオンも薄暗い街灯の下も、本質的には大阪と何も変わらない気がした。 そして自分自身、場所こそ変われど撮るものといったら何ら変わらないものに目が行くのである。 それは自分の心の中に確固たる何かが根付いてしまっているのかも知れない。 いかにもな記念写真ほど退屈なものはないし、表面をただ美しく撮り込んで「どう?綺麗でしょ?」な写真などどうでもよい。 僕は何処にいても何ら変わらない。 ある意味つまらない男。 何を見て何を感じたのか、その感情をより近く残すだけである。 日記と同じか。 待ち合わせまで少し時間があった。 |
Apr 06, 2005 Comments
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Apr 06, 2005 Comments(5)
恐怖。
恐怖の赤字出張がまたやってきた。 神戸-新大阪-東京-麹町-半蔵門-渋谷-半蔵門-新宿3丁目-新宿-表参道-渋谷-二子玉川-麹町-日本橋-銀座-日比谷-有楽町-品川-横浜-新横浜-新大阪-神戸...。 儲からない&疲れ果てる二泊三日ではあったが、大阪を離れて少しの間新鮮な気分でもあった。 CAFE系の入り口に「喫煙席あります」て。 デフォルトで「無い」やからね。 ますます肩身の狭い思いでございます。 一日目の夜、飲もうぜ旧友と渋谷西口で待ち合わせ。 |
Mar 28, 2005 Comments
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Mar 28, 2005 Comments(19)
続けることの中で何も変えることが出来ないのであれば、そこに続ける意味などない。自己への戒め。
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Mar 28, 2005 Comments
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Mar 28, 2005 Comments
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