Aug 31, 2004 Comments
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Aug 30, 2004 Comments
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Aug 30, 2004 Comments
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Aug 30, 2004 Comments(33)
居酒屋のカウンターに座り、とりあえず生ビールを2杯。
焼酎を飲み始めたホロ酔い気分になると、個々何十組もいる客の声が一つに聞こえ出すのてす。 喜怒哀楽がこだまする真ん中、僕は静かに解決のない一つのことを考え続けます。 水っぽい大根おろしに沈んだじゃこをせせりながら、今日も結論の出ない命題と自問自答を繰り返し続けるのです。 最終バスの逆算で現実に戻された僕は、つまらなかった一日にピリオドを打つべくすくっと立ち上がり、横柄に怒鳴りちらす小心者たちの声を背中に店を出る。 その世界とはまた一種違った静の疲労と無機質などよめきの中に投げ出された僕は、いつの間にかその中へと同化され、また自分の存在が見えなくなるのです。 そんな毎日を繰り返しているのです。 |
Aug 30, 2004 Comments
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Aug 30, 2004 Comments
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Aug 30, 2004 Comments
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Aug 30, 2004 Comments
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Aug 30, 2004 Comments
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Aug 30, 2004 Comments
表現などという不可思議な要素が0%なもの。
理由もなく理屈もなく、理論も概念も無い。自然が作り出すものほど美しいものはない。 |
Aug 30, 2004 Comments(7)
仕事をしても昼メシを作っても何をしてもうまく行かず、全くイライラしていてどうしようもない一日だった。
夕方、気晴らしに須磨へ向かう途中、とても綺麗な夕焼けと遭遇した。 しばらく車を走らせたが宵闇と共に須磨へ行く必要もなくなり、近くのレストランで家族と食事をした。 人の心など複雑なようで単純なものなのか。 ほんの一言が一日ではなく人生をも変えてしまうことだってある。 心も外へ出なければ、いつまでも塞ぎ込まれたままなのだろう。 |
Aug 30, 2004 Comments(4)
魂の抜殻となった体を引きずりながら、まだ明るいうちに帰路へつく。
6:46pm。 暑さの和らいだ温度と落ちる夕陽の影に、少しだけ生気を取り戻したような錯覚。 |
Aug 30, 2004 Comments(2)
ただそこにいる自分がありのままに存在しているだけです。
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Aug 30, 2004 Comments
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Aug 30, 2004 Comments
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Aug 30, 2004 Comments
ランドスケープについて数日間考えてみた。 鬩ぎ合いの中、それでも懸命に生きようとするそのチカラ。 整備するために敷かれた人間の知恵は、いたる所で自然を苦しめていた。 人間に理由はあれども彼らには生きることしか理由など無いのである。 雄大な自然や綺麗な風景だけをランドスケープと呼ぶのではなく、自然との共存こそが真のランドスケープと呼べるのではないか?と思う。 アスファルトのほんの小さな隙間から陽に向かって伸びるその小さな命も、いつかまた人の手によって消されてしまう。 だが人はその自然によってまた当たり前の如く滅ぼされてしまうのだ。 宇宙の摂理は平等である。 |
Aug 30, 2004 Comments
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Aug 30, 2004 Comments
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Aug 30, 2004 Comments
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Aug 30, 2004 Comments
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Aug 30, 2004 Comments
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Aug 30, 2004 Comments
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Jun 29, 2004 Comments
過剰装飾されたネオンが朽ちる時、それはそれは普段以上に美しいのかも知れない。
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Jun 29, 2004 Comments
JR大阪駅構内にある公衆トイレ。
毎夜、絶えることなく無関心な人々で埋め尽くされている。 だが無関心は適度にありがたい。 |
Jun 17, 2004 Comments(6)
宝くじ?
一致団結? 変な関係だ、家族や夫婦って。 |
Jun 15, 2004 Comments
ベランダに出て一服しながら。
外は変わりないはずなのに何故か風景も今までと違って新しく見えたのが不思議。 LOMOで静かに1枚撮ってみた。 |
Feb 01, 2004 Comments
考えなければならない事は山ほどあるが、空にしてみることも必要ではないかと。
しかし、考えることよりも空にする事の方が難しかった。 疲れる。 |
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